ヒプノセラピー 東京
参加者の感想
参加者の感想2008年

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2008年度 2007年度 2006年度 2005年度 2005年度


これまで、本やホームページから
Y.Iさん
これまで、本やホームページから色々な情報を仕入れてきましたが、頭の中の知識だけでは、どうしても「隔靴掻痒」状態から抜け出せませんでした。今回ハートを体験して初めて、心の中にストンと落ちてくる、新鮮な感覚を味わいました。(中略)これから奥深く進んでいくにつれて、様々な痛みや哀しみを感じるようになるかもしれません。それはそれで良いと思います。今は怖れよりも好奇心のほうが勝っています。
今は少し自分が柔らかくなった
M.Nさん
今は少し自分が柔らかくなった気がしています。
少しずつ少しずつ、硬くなっている、からまっているのがほぐれるといいなと思っています。
家族って何だろう?
A.Iさん
家族って何だろう? 親子って何だろう? 夫婦って何だろう?
支えあい、励ましあい、安心感を与えながら歩むことが出来るはずなのに、心配と不安がいつの間にか影を作っている。(中略)自分の中から湧き上がる、この影と付き合いながら、これからも更に学んで行きたいと思いました。
やはり「与えること」で、
Y.Sさん
やはり「与えること」で、この行き詰った感覚からぬけることができるのではないか? と期待の気持ちがでてきました。それから、「感謝」によって育つ「受け取る」能力。(中略)今回も貴重すぎるほどの体験を、ありがとうございました。
みなさんのワークを聴いて(観て)いる時、
Y.Nさん
みなさんのワークを聴いて(観て)いる時、根本にある想いはみんな同じなのだな・・“愛”なのだな~・・と思えて、「人って素敵だ」と思えました。
自分には未体験の体験や感情について話されていても、他人の人生とは思えず、みんながみんなの中に在るいち部分を、代りに体験してくださっているような気持ちになりました。(中略)自分ばかりがたいへんな目にあっている、という頑なな気持ちからみんなが愛に帰る為に、みんなで人生を共有して生きているんだと思えました。
前回のワークに参加させていただいてから、
H.Yさん
前回のワークに参加させていただいてから、自分の中で何かが大きく動き始めた気がします。ワークの次の日、外に出ると、なんだか色や、音、そして風が肌や髪にあたる感じが前より柔らかく優しく感じました。ビクビクしつつですが、1つ1つ心の中を整理していきたいと思います。
HEARTに参加する回を重ねるほど、
Y.Sさん
HEARTに参加する回を重ねるほど、参加してよかったなァという気持ちが大きくなっていくと、以前から感じていましたが、やはり今回も、前回より、さらによかった、というのが感想です。(中略)それから、最近、意識ではこれがキッカケだ、などと感じるわけではないのに、自然と、昔はできなかったことができるようになっている自分がいます。
自分に何がおきたのかはよくわかりませんが、
A.Oさん
自分に何がおきたのかはよくわかりませんが、今、自分に与えられたものの良さが感じられるようになってきました。
ただ、わかることは、(今の自分を受け入れることが出来たな)ということだけです。
参加させて頂いて1番気づいたことは、
S.Hさん
参加させて頂いて1番気づいたことは、自分は人前で自分の感情を・・・特に悲しいとか泣くとかのマイナスと思われる感情を表現することができない、難しいということでした。(中略)だけど、参加された皆さんや、スタッフの方たちのやさしくあたたかい気持ちにふれることができて、「やっぱり死にたくない! がんばろう!!」という気持ちに変わることができました。
問題が解決するのは難しいですが、
H.Sさん
問題が解決するのは難しいですが、視点を変える事が出来ました。(中略)2回ワークに当っただけで、こんなに成長出来た自分を大好きになりました。もっともっと感情を手放して、ありのままの自分でいられるようにしていきたいと思います。
HEARTに参加して、
A.Oさん
HEARTに参加して、この何ヶ月かで手に入ったものの中に“自分から手に入れる喜び”とか、“自分を強さを信じる事”とか、“自分の感情を過去のものとして自覚し、飲み込まれないようにする力”など、沢山あります。
いつもワークショップに参加して思うのですが、
Y.Sさん
いつもワークショップに参加して思うのですが、何か多くのものを受け取っているのだと、信じているけれど、それが何なのか実感がない、そんな感覚なのですが、今回の中島先生と、お父様との話を聞いていて、私もこんなふうになりたいなァ と、ただただ思いました。
いろいろな方の体験を、
M.Tさん
いろいろな方の体験を、自分のことのように感じられる体験ができて、とてもうれしく思います。ただただ、ありがたくてありがたくて、感謝でいっぱいです。“幸せスイッチ”が入りやすくなりました。ありがとうございました。
中島先生のワークショップに初めて
Y.Iさん

中島先生のワークショップに初めて参加させていただきました。
最初は「どのような事をなさるのだろう」と、多少の不安もありましたが、少しずつ場の雰囲気にも慣れて、リラックスして参加させていただくことができました。

子供の頃、世間体を気にする真面目な両親に厳しく育てられた私は、どこに行っても人の目を気にしてしまい「リラックスする」ということがとても苦手でした。
いたずらしたい年頃には、それを常にコントロールされ、世間一般、家でも外でも良い子を演じ、本当の自分がわからなくなってしまいました。

「常にきちんとしていなくてはならない」「人に迷惑をかけてはならない」そんなことばかり考えて大人になったので、心から楽しむことや、自分の意思で何かをするということが出来なくなっていたようです。
進学も就職もすべて親の為で、自分が望んで何かをしようと思う時には、いつも両親と間でトラブルが生じてしまい諦めてしまいます。

こんな私が中島先生のワークショップに自分の意思で参加させていただきました。しかも母親には本当のことを打ち明けて参加できたのです。
自分にとって大きな進歩でした。

何よりびっくりした事は、先生のワークショップの最中に起こった頭痛と肩こりが私のパターンだったということに初めて気づけたことです。
子供の頃に普段厳しい親でも、私が頭痛を起こすとやさしくなって、好きなことをさせてくれました。それが親に甘えられる唯一の手段で、そこから抜けることが出来なかったのです。
親との依存、自分が前に進まなくても良いための言い訳、それが私の頭痛だったのかもしれません。

いつものワークショップでは、他の人に迷惑をかけたくない一心から、今回のような状態になるとすぐに薬を服用していましたが、今回は中島先生の「自分のペースでいいんだよ」という暖かいお言葉と、「なんでもあり!」というリラックスした雰囲気に助けられ、薬を服用せずにこの痛みと辛さを乗り越えることができました。
恥ずかしいことですが、初めて一人で立ち上がれた気がします。

それと同時に長い間出来なかったこと、周りのことを気にせずに自分の本当の気持ちを話すこと、(辛いときは辛いという気持ち、嬉しいときには嬉しいという気持ち、嫌なときには嫌だという気持ちを素直に話すこと)が、人間同士をより深く結びつけること、助け合い気づき合いながら、お互い成長して行ける道であるということが、やっとわかりました。

ワークショップから2週間が過ぎて、一時期はイライラしたり、不安な気持ちがありましたが、今はとても静かな気持ちで落ち着いています。 本当に有難うございました。

それぞれの方の悩みが初めはまったく
Y.Oさん

それぞれの方の悩みが初めはまったく自分とは共通しないと感じるのに、話を聞いていくうちに、最後はひとりとして共感できない人がいないということに驚きました。

全ての人に自分を見つけ自分も癒されていくのを強く感じました。心が震えるというか、今まで見ないように気づかないようにしてきた自分が泣いていました。

今までの私と本当の私が和解したと言うのでしょうか。まだスタートでしかないけれど、大きなきっかけとなったことは事実です。

<心の処方箋>
A.Oさん

<心の処方箋>
H・E・A・R・Tには2004年の10月が初参加でした。「他人の体験談を聞いてぬるま湯につかって、ただ一時的に気休めをするだけならば、参加する意味はあまりないのでは?」と、はじめは半信半疑でおりました。

ところが、蓋を開けてみてびっくり!初めは他人事だと思っていたことが、皆さんのお話や中島先生のレクチャーを聞いているうちに、だんだん心を揺さぶられていって、私の心の中で何かが始まったようでした。

初参加後は偶然色々な体調不良が重なって、一週間程寝込みどうやら今まで私が見ないように蓋をして忘れてきた心の問題が、一気に吐き出されたようで、一週間それに向かい合うこととなりました。
後日、中島先生のセッションのお力を借りて、問題を解決してゆきました。
そして忘れてしまっていた、いくつもの大切なことも思い出したのです。

初参加の日を境に、私はものすごい速さで心の変化を味わいました。
色々なことが急展開してゆき、駆け足で今の私までたどり着きました。
それまでは(無気力な、腐った魚のような目をした)自分が嫌で嫌でたまりませんでした。
でもどうしたらいいのかわからず、自分がやりたかったことすらわからなくなってしまって代わり映えしない毎日に時間だけが刻々と過ぎる…。
まるで影や輪郭のないデッサンのように、自分が不確かでした。
夢はあったけれどそれは本当に自分のしたいことなのか?何をしても無駄ならば、棄ててしまったほうが楽になれるのではないか…。

それが今では、心からやりたかったこととして私の中に戻ってきました。
そしてそれがとてもスムーズに出来るようになりました。
今までの私から考えたら夢みたいで、今まであたため続けたものを捨てないでよかったな…と思います。

不確かだった自分も軸がしっかりとしてきて、喜びも痛みもきちんと感じられ、自分を大切にしたり、感情をどう処理していったら良いのか目星をつけることが出来るようになってゆきました。
そして自分のことを信じる強さが身につきました。

気がつくと、いくつかの慢性的な体調不良もなくなっていました。
そのひとつとして難聴だったのが直りました。心の中で耳をふさいできたせいだったようです。

今思えば…疑い深い私に飲ませる薬は、あたかも子供カゼ薬シロップのように口あたり良く、でも効き目は素晴らしく強い、心のお通じ薬だった…。
私の中のインナーチャイルドと一緒に飲んだのでした。(笑)

H・E・A・R・Tとは私にとってそんな空間です。

H・E・A・R・Tに参加してきた自分を振り返ってみると、
A.Sさん

H・E・A・R・Tに参加してきた自分を振り返ってみると、いくつも驚くことがあります。

その一番の驚きは、他人のことが手に取るようにわかるようになったことです。
なぜその人がそういうふうに振る舞うのか、なぜその人がそういうことを言うのか本当はどうしてほしいのか、それがとてもよくわかるようになりました。
そして、それは私が自分のことをよく理解するようになったからだと思います。

以前の私は自分のことをまるでわかっていませんでした。怒っている時に自分が本当は悲しかったり寂しかったりするということも、H・E・A・R・T で学びました。
自分がどういう時どういう気持ちになり、どういうことをしたり言ったりするのか、自分の日常の中で「性格」と呼ばれているものの正体を見た気がします。
そこには心の傷や痛みがあったのですね。そんな自分を理解することができました。だから他人のことも自分と重ねてわかるようになったのだと思います。

そうなってみて、やみくもに人を恐れたり嫌ったりすることが減り、とても毎日が楽になりました。逆に言えば、今まで本当の自分を知らなかったために、神経をすり減らしたり、イライラしたりしていたのだと思います。

それから、毎日の中でうまくいかないことがあった時、それをなんとかしようとする気持と、それをなんとかする方法を手に入れられたことは大きな財産です。
今までいつもうまくいかなかったことが、勇気を出して行動することで、うまくいくようになった体験がいくつもあります。
とても嬉しかった。自分にもできた!って。驚きです。
私には歩けないと嘆いて車椅子に乗ったままだったクララが立ち上がって歩いた時みたいな感じかもしれません。

それらの驚きと喜びの体験は、もちろん H・E・A・R・T での深い深い癒しの体験に基づいているのだと確信しています。

なぜだろう、 H・E・A・R・T に参加していると、普段は自分にあることさえ気付かなかったような感情が溢れてきて、いかに自分が普段自分を押し殺しているのかを強く感じました。

H・E・A・R・T は私の心のドアをいくつも開けてくれました。
気付いてもらえなくて悲しんでいた心の奥にいた本当の自分を助けてあげることができたのだと思っています。

自分は冷たい人間ですが、
S.Hさん

自分は冷たい人間ですが、誰かの問題が温かさを伴ってほぐれるのを見る時、そしてそれを感じる時、自分の心も、共鳴したがっているのを感じました。
また自分の心が揺れる時、誰かの心も揺れ始め、そしてまた誰かが受け止めてくれる。
時に思いがけない心の揺れにうろたえつつ、一人では感じることができなかったであろう生命力を、実感したひと時でした。

熱い感情によって心が動くことを感動と言うならば、H・E・A・R・T には感動が在り、心置きなく人に優しくできる空間があります。

感動に慣れていないので戸惑いもありましたが、人と近くなれたような、自分に近づけたような、そんな感じのするワークショップでした。

会場の独特の雰囲気・・
K.Hさん

会場の独特の雰囲気・・それは決して悪い雰囲気ではなく、一言で言えば多分「許し」の独特の雰囲気だったと思います。

その独特の雰囲気に包まれ、自分の感情が徐々に表に出てきたように思います。
でも一人では多分その感情を抑圧して見ないフリになったと思うのですが、スタッフの皆さんに助けていただき、少しずつ解放できたように思います。

今まで見ないフリをしてきた感情だけに、ワークショップの終わった次の日から、少し苦しい日々が続きましたが、きっと良い方へ向かっているんじゃないかなって思っています。
なので、参加できて本当に良かったと今は思っています。
ありがとうございました。

辛い作業を(受け入れることが)必要と思っていても、
N.Yさん
辛い作業を(受け入れることが)必要と思っていても、それら自体に全く気が付かない内は進みようも無いので、辛いと認識していなかった事に気がつく作業が大変なのだと、改めて思いました。
そんな自分の未知なる場所を探す為、次回のワークショップも楽しみにしております。
本日はありがとうございました。
H.Sさん

本日はありがとうございました。
ワークに当たって、「自分の気持ち」を話せた、気づいてもらえた事がうれしかったし、母への愛を再確認できました。

今日の夕方に母からの留守電が残されていて、「祖父が熱が出たから来てほしい」と。
もちろんワーク中だし、電話にも気づかなかったので、メッセージを聞いた時に「又、助けてあげられなかった。ごめんなさい。」という気持ちになりました。
とりあえず家に帰り、二人がいなくても手紙で謝ろうとした所、帰っていました。
そして祖父の事を介護していました。
自然に私の手が祖父の頭に行き、「いい子、いい子」をして、「さびしいね、つらかったね・・・etc」と声をかけてあげる事が出来ました。
わがままが20分程続いたので、寝かしつけました。
そして母のところへ行き、母に対しても「いい子、いい子」をして、「えらいね、ごめんね、ありがとう・・・etc」を伝えました。

色々と祖父の話をしながら、笑ったりしてもグチは言っても恨む事は言わず、ずっと祖父のことを気にしていました。
本当にすごい人だと、愛があるんだなと感じました。
そして私が出来る範囲で母をサポートしたいと思いました。
「心」で感じたから、行動に移すことが出来たのです。

一番最初に個人セラピーを受けた時、中島先生が恐かった。
そして男性恐怖症も現れて、続けるのをやめてしまいました。
でも、ハートのワークは2回目ですが、だんだんと安心感と信頼感が出てきました。すごくうれしかったです。
前回のワーク以降、他のセラピストのヒプノセラピーやヒーリングを受けましたが、「その時」は良くても戻ってしまうことが多かった。
「自分だけ得よう」としていた事に気づきました。
「私が人に何かを与える事ができる」という実感が、とてもうれしかった。
「人間関係で傷ついた心は、人間関係で癒される」という意味の言葉を、心で感じる事ができました。
戻ってこれて良かったと思う。ありがとうございました。

まだ異性に対して恐いと思ってしまう部分はありますが、先生に対して、スタッフの皆さん、仲間達に対して、「この感じ」の種を沢山心の中に植えつけていきたいと思いました。

自分の中での離れてしまった感情を
K.Sさん
自分の中での離れてしまった感情を素直に向き合わせる事は困難かと思われましたが、先生が粘り強く導いていってくれたおかげで、やっとやっと素直にコトバを伝えられて・・・。本当にありがとうございました。
そして、共感してくれたみんなのあたたかさと、許せない自分の想いと戦っていてキツかった仲間と、今回もたくさんの事に気づくことが出来ました。
正直、素直になるのって難しいな、
M.Oさん

正直、素直になるのって難しいな、って思っていたんですけど、自然に涙が出てる自分に驚きです。
たくさん色んな人の悩みを聞いて、共感出来て、私だけじゃないんだ!! って思えて、すごく勇気をもらえた気がします。

私にとって、こういった人との会話や交流はすごく大切であり、成長でもあると感じました。

今回、私自身がワークに当たった方の
H.Sさん

今回、私自身がワークに当たった方の「嫌な自分」に似ていた(切り離された自分)らしく、まだ受け入れるのには時間がかかる、と解釈してしまいました。
私は私で、自分を受け入れようとしているのに、「私自身否定されている」気がして、苦しくなりました。
これは私の被害妄想に過ぎないのですが、つらくなってしまいました。

その後のワークで、「相手を信じてみよう」という気持ちになりました。
受け入れられたいけど、相手のペースがあるので、「待ってみよう。これもパートナーシップなのかもしれない。」
そして「苦しいけど誰かに与える」事で抜け出す事ができる(その苦しさ以上に喜びを得た。あたたかい)気持ちを感じる事ができました。

初対面の人ばかりで、
Y.Kさん

初対面の人ばかりで、それぞれ違う人生を歩んでいるのに、みんな同じようなことで悩んだり、悲しんだりしているんだ、悩んでいる本人は大変だけど、その姿はその人のありのままの姿でとても美しいと思いました。
みんな幸せになりたくて、でも不器用で苦しんだり、悲しんだり、それが人を成長させるんだと感じました。

これからどんなに嫌なことが起こっても、逃げたり怖がったりしないぞと思いました。

ハートへ参加してきて、
A.Hさん

ハートへ参加してきて、振り返って強く感じることは、生きるのが楽になっているということです。
今思えば、参加当初の頃は毎日が息苦しく、重く、恐れの中で生きていました。
自分も周りにいる大切な人達のことも本当は見ていなかった。
「良き妻でいなければ、良き母でいなければ、良き娘でいなければ私は捨てられる 見放される。」と自分で作り上げた箱の中で生きていました。
そして、そうしている自分にもまったく気づけなかった。
出口も見つけられず、それでも参加し続け知らず知らずのうちに「この息苦しさ、重さをなんとかしたい。楽に生きたい」と思えるようになりました。

今では自分の楽な感じ・気持ちのよい感じを体が覚えてきて、何か違和感を感じる時は自分にとって違うことをしているんだな・・ということがわかるようになりました。
ハートに参加し続け、現実の生活でそれを実践し続けた結果だと嬉しい気持ちでいっぱいです。

今でももちろん恐れはあります。
だけど、それと共に楽しく、そして嬉しさ気持ち良さ、時には悲しさ苦しさを感じながらこれからも生きていこうという自信に繋がっています。
本当にありがとうございました。


ヒプノセラピー インタビュー
ヒプノセラピスト 中島勇一
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