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Y.Nさん
「クラブ活動みたいなもの。」とおっしゃっていた事が私にはとても解りやすかったです。体育会出身で成長のスピード(ペース)を考えると、続けていくことが大事だと。参加された方とワークをしていくと、やすらぎ・安心みたいなものを感じます。そして何よりも自分の心象風景をあるがままに受けとめてくれる雰囲気、気づかいに感謝いたします。
Y.Kさん
今、とても穏やかであたたかな気持ちです。直接セッションを受けてはいませんが、ミニワークやその場にいるだけで、いろいろな立場から気持ちを感じることができて気づきが起こる、大切なことを思い出させてもらえる空間でした。部活のように繰り返し続けることで、傷ついた自分に寄り添うことができるようになってくるというお話は、まさに「ココロの部活」だなぁと感じています。ひとりで頑張らなくてもいい、そう感じさせてくれる場所でした。
H.Mさん
心の内側からくる正しいことイコール意味のあることで、それは私の中で完全にするべきというメッセージが組み込まれていて(中略)、こんな自分はダメだと責め、その場から逃げるためにさらに無理を強いていたんだと思います。恐らく大人の私には大概の事に義務感は必要ないのだろうし、自分でコントロール(ゆるめること)ができると思うと、ラクな気持ちになりました。
K.Hさん
ワークショップを受け、私は、「感情を表に出すことの大切さ」を知り得たと思っています。(中略)自分の中に抑えこみ喜怒哀楽を感じないようにしていた自分にも気づきました。私にとって自分の心を知ることができ、一歩進むことができたと思う。
K.Wさん
今回、「H・E・A・R・T」に初めて参加させて頂いた理由は、ヒプノセラピストを目指す上で、癒しの現場を実際に体験してみたいというものでした。しかし、頭で考えているものとは全く違って、自分でも普段気づいていない自分自身の奥深くへ入っていくものでした。(中略)日がたつにつれ、何か今までに意識しなかった感情、思いが出てきている気がします。一番印象に残っているのは、全ての感情の種は自分自身の中に有るという事でした。「行って良かった」それが今の感想です。
K.Tさん
先生のクライアントに対する真摯な姿勢には、唯々敬服するのみでございます。人間の持つ建前と本音の狭間を、根気よく解しながら、最終的には、クライアントの抱えた悩みや苦しみをクライアントと共感して和らげて行く様。そしてクライアントに再生エネルギーを呼び戻さすワークは、誠に感動的だと感じ入りました。
H.Uさん
初めての参加でこんなにも多くのことを感じられたことに驚いています。この1年間で、アロマ、フラワーエッセンス、レイキ、ホメオパシー、スピリチュアル、エネルギーワーク、ヒプノセラピーなど、もりだくさんのことをかじってきました。それが全て、自分の仕事のためではなく、自分の心の傷を癒すためのものもだったんだと、改めて気づくことができました。
M.Mさん
どの方のワークを見ても、自分にあてはまってしまい、たくさん泣いて、体験させて頂きました。“泣いた分だけ変われる”その言葉に安心し、また改めて、自分は多くの課題があるのだなと思いました。(中略)人生って、温かいしくみでできているのですね。
M.Oさん
繰り返し参加することで、感情に身を委ねて感じることができるようになり、セッションの効果が高まっているように思います。(中略)にっちもさっちもいかず、八方ふさがりで疲れはてていた2年前にくらべて、楽に生きれるようになりました。
M.Hさん
涙を流す事で、こんなにも癒されるなんて、とても深い感動を覚えました。まだ心の中には塊が残っていますが、これが自分の心を乱す原因のひとつなのだ、と正体が分かったので、今までにない安心感に包まれています。これからは、この塊とうまくつき合って行く方法を、ゆっくりと自分のペースで学んで行こうと思います。
M.Aさん
セッションの全てが役立ちましたが、今回は特に自分のショートカウンセリングで言われた「自分の怒り」を大切にしようということを気を付けようと思いました。(中略)まずは、自分を守ることからはじめてみようと思います。
J.Sさん
ワークショップに来る前には感じていなかった心の中のわだかまりが、他の人の話を聞いているうちに浮上した。まずそれでびっくりした。そのわだかまりが、オープンワークによってすっかり解消され、またびっくり。
K.Hさん
体が熱くなりサウナに入っている気分でした。その後のワークでも何度も涙を流す自分に「これでいいんだ!これがしたかったんだ!」と気持ちが変化していきました。HEARTを終えた今でも、あの時の、自分の事のように相手を想えた気持ちは、何よりの財産となりました。
T.Kさん
他人だったら切れる感情も、親子だからこそ抱かざるをえないいろんな感情をよーく味わって、自分という人間はどういう存在でどのようにいきたいのか、何にひっかかって進めないのかなど、自分の人生をハッピーなものにつくっていく学びの材料にしていけたらいいと思いました。
A.Oさん
男性とグループを組んでワークを共にした事に加え、男性と先生のワークを見られた事で、これまで男性一般に感じていたおそれ、理解できない、自分とは異なる人間達と思いこんでいた像がこわれ、共感できる、同じ人間であり、すばらしい存在と思えるようになった。
I.Hさん
自分のだめなところ、できないところ、不足しているところばかりに眼を向け、何とかしようとして限界を感じているところから、 どう自分を再統合していくかという過程の中で、今回の「自分に寄り添う」「心を向ける」ということが 少しずつ増やしていければいいなと思います。薄皮が1枚はがれたような感じです。
T.Aさん
自分では「キズ」だと思っていたのに、本当は温かく、別れが淋しいとは思ってもいませんでした。(中略)自分の中の小さな私を早く癒さなくては、母との関係を早くなんとかしなくてはという思いがありましたが、無理しないで、自分のペースでいいんだと気づきました。
Y.Hさん
昨年末に、偶然中島先生のサイトに遭遇し、深い感銘を受けました。続いて、著書も拝読。これだけでも、たくさんのヒントを頂きました。(中略)不思議なことに母とのわだかまりが溶けたら、他の人間関係のこだわりも溶けていきました。ようやく、生きやすくなりそうです。
S.Rさん
自分の中にある“もやもやした感覚”、“なにか押さえつけられているような感覚”、これを何とかスッキリしたいって感じていましたが、“押さえつけている方”に心を向けようなんて思ったこともありませんでした。 どんなにイヤな感情でも、1つ1つ自分のために働いてくれていて、(排除するのではなく)心を向けてもらいたいと思っているんだなと分かったことは、大きな財産です。
M.Aさん
いろいろな人の思いを、心の底から共感してみたいという思いと、分かりたくないという思いが争っていたようです。(中略)この数ヶ月、早くいやされたい、早く完璧な自分になって再出発したい、と「いやされること」に依存して執着していたことが分かりました。ゆっくり進んでいければいいと思います。
Y.Oさん
このワークに参加して、大切なことを気づかせてくださった先生にとても感謝いたしております。これからの人生、できるだけ自分自身の“心に目を向けて”過ごしていきたいと思っております。本当にありがとうございました。
A.Tさん
ワークショップの帰り道、桜の木のつぼみを眺めて、「もう春だなぁ」と思いました。次の日、3分咲きに咲いていく桜を見て、私にも春がもう来てるのかも知れないとふっと思いました。いつの間にか、まわりの状況が少し変わってきた気がします。自分の中も・・・。
T.Aさん
以前にくらべると、母と会話が成り立ち、母も以前より話しかけてきます。時々小さいことでイライラしたりもしますが、その感情を大切にしてあげたい気持ちも出てきます。(中略)ささいなことがとてもうれしく思え、以前は感情が外に出なかったのですが、素直に出せるようになれて、久しぶりに会う友人に「変わったね」と言われるようになりました。
K.Uさん
人間、十人十色、それぞれに違う環境で育ち、違う性格を持ち、違う考え・悩みを抱いている。それなのに、誰とでも共通した部分がどこか必ずある。と、そう思ったのは、まるっきり他人のセッションなのに、ナニ、この涙は?私には関係ないと思っている状況で(私と同じような体験もあったけど)なぜ涙が出るの? 私の感情の起伏? それともただの共鳴?自分の心なのにわからない。でもそのあと、なぜかスッキリしてる。心が軽い気分。これってすごく不思議。
それと何よりも幼少期の出来事が、その人にとって、どれほど大きな影響力を持っているか、改めて知らされました。そしてその影響を引っぱって生きている事を。でも人は自分の願う事、思う事を意識すれば、又、意識を持ったところでどうにもならに事でも、先生のような方の力添えがあれば、少しずつでも変えていく事が出来るという事も、このワークで充分、感じる事ができました。



























