このページには、冊子「セラピー」に連載中の過去のエッセイをすべてまとめています。
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どうぞお楽しみください。
2009年
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■6月1日 「捨ててしまった大切なもの」
■4月1日 「『気持ち』を供養する」
■2月1日 「二人の間で無意識のうちに起きていること」
2008年
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■12月1日 「育てる者を心の中に宿す」
■10月1日 「気持ちは出口を求める」
■8月1日 「自分の中の力を怖れている人」
■6月1日 「依存とは、繋がって一つになることを求める気持ち」
■4月1日 「H・E・A・R・T流 自分探しの方向」
■2月1日 「セラピストになる」
2007年
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■12月1日 「悪者に出会うことで癒される」
■10月1日 「体験による変化をもたらすヒプノセラピー」
■8月1日 「男性に気持ちをわかってもらいたいと思ったら…」
■6月1日 「母親にしてもらいたかったように、ただ寄り添う」
■4月1日 「過剰適応」
■2月1日 「ヒプノセラピーで自分を変える」
2006年
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■12月1日 「自分の中にいる裏切者」
■10月1日 「気づかぬうちに犠牲していませんか」
■8月1日 「無意識は知っている」
■6月1日 「収穫を手にする」
■4月1日 「必要とされたい」
■2月1日 「人生の節目」
2005年
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■12月1日 「幻と現実が溶け合うとき」
■9月4日 「執着は手放せるのか」
■7月1日 「鏡に映った自分をもう一度見つめ直してみませんか?」
■5月1日 「使わない方がうまくいく」
■4月1日 「体験で傷つき、体験によって癒される」
■2月1日 「プロセス(過程)を受け入れられますか?」
2004年
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■12月1日 「心の中で今も生きている『子供の自分』」
■10月4日 「共感」
■8月1日 「生きる意味」
■6月1日 「分離した心を助けてくれるもの」
■4月1日 「無意識からの助け」
■2月1日 「心の糸が絡まったとき」